モーダ・エン・カーサのテレビボードは和洋折衷のインテリアに!

モーダエンカーサ テレビボード

我が家には、遠い親族から引き継いだ古い和家具がいくつかあります。

今の時代の機能的なインテリアからは、ちょっと外れた箪笥や文机。
親族のだれもいらないってなっていたものが、まわりまわって我が家にやってきました。

これがなかなか味のある家具で、
これまたいくつか家にある北欧家具ともうまく馴染んでくれて
個人的にはとてもお気に入り。

それで我が家はなんとなく和洋折衷なインテリアになっているんです。
それで、新しく買い足す家具も、今の家の雰囲気にあったものを選びたいと思っていました。

が、実はテレビを買い替えた時に、ずいぶん悩んだ家具があるんです…
それがテレビボード

あんまり見ないくせにやけに大きなテレビを買っちゃって、
今まで使っていたかわいいテレビボードがサイズが足りなくなりまして、
新しくテレビボードを探したんですけど…
変に和洋折衷になってしまった我が家に、しっくりくるテレビボードがない!

でもテレビを置かないわけにもいかず、
仕方なくあんまり気に入ってないのを使ってたりして。

でもモーダ・エン・カーサのテレビボードを見た時に、
ああこんなのがあの時あったらな!って思ったんです。

モーダエンカーサ テレビボード2

商品名はkyoto。日本を代表する古都、京都から来ているのでしょうか。
見た感じの和にも洋にもしっかり馴染むデザインは
kyotoの名前にぴったりですね。

この格子のようなデザインがいいじゃないですか。
あの古い街並みを見た時のイメージがよみがえるようです。
北欧家具の前でも、和風のちゃぶ台の前でも
しっかり違和感なく設置できそうなデザインが魅力的ですね。

モーダエンカーサ リビング

テレビまわりって、意外と物が多くてゴチャゴチャするんですよね…
旦那さんの趣味のゲーム関係のものとか、
リモコンとか、買ったDVDとか、
しっかりと物が置けて、そして隠せるテレビボードが理想です。

このkyotoテレビボードは、がらりと閉まる前面の扉で、
片づけたものが無理なく目に入らないようにしてくれる仕組み。

これなら多くなりすぎたものも
スッキリきちんと整理整頓できそうです。

もう少し早く出会っていたかった…
そう思わせてくれるテレビボードですねえ。

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